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会社法務・知的財産

※下記の金額は全て外税での表示となっております。

Q1.会社法務とは?コンプライアンスとは?教えてください

◆会社法務

昨今、企業に課される社会的責任は重大になっています。大企業においては、社会的責任を果たすべく、多大なコストをかけてコンプライアンス(法令遵守)の構築を行っております。中小企業においてもコンプライアンスが重要であることは言うまでもありませんが、コンプライアンスにコストをかける余裕がないというのが実情ではないでしょうか。会社法務について、お悩みをお持ちの企業経営者様にとって、当事務所は、顧問弁護士として、転ばぬ先の杖として、必ずお役に立ちます。

会社法務は多数に及び、法律の改正はめまぐるしいものがあります。大丈夫だろうとたかをくくって行動を起こし怪我をする前にご相談ください。

役員の選任・解任の手続、従業員の雇用問題、株主総会運営の指導など、企業運営に関わるあらゆる問題について適切にアドバイスいたします。

各種契約の際に必要となる契約書の作成・レビュー、取引に関しても適切なアドバイスをいたします。

契約書作成

費用:経済的利益の金額により10万円〜30万円程度

取引法

着手金:経済的利益の5%〜10%の金額(事案により異なります)

報酬:経済的利益の10%〜20%の金額(事案により異なります)

コンプライアンスとは企業の法令遵守のことです。昨今、コンプライアンスが重要視されるのは、法令だけに留まらず、社内規程、企業倫理、社会貢献の遵守に加え、どのようなルールを策定すべきか、どのように運用すべきかなど、企業リスクを回避するための環境整備までを含んでいるからです。

Q2.知的財産とは?詳しく教えてください

◆知的財産

知的財産の分野は、特許、意匠、商標、著作権、他、多岐に渡っているため、知的財産の分野で生じる法的トラブルの解決にあたっては専門的な知識が欠かせません。

当事務所では、専門家の立場から迅速に適切な解決をはかります。

費用:経済的利益の金額により10万円〜30万円程度

【会社法務】についての法律相談事例

【知的財産】についての法律相談事例